大日本ダイヤコンサルタント株式会社 大日本ダイヤコンサルタント 豊富な実績と技術で 水のインフラを 支えるプロに 勤務地 埼玉県 さいたま市 必須条件 下水道技術に関する経験 歓迎条件 以下技術士・RCCMの資格保有者 建設 上下水道 資格取得奨励制度あり 技術士補 下水道/土木技術者募集 ※各規定あり

【建設コンサルタント】下水道・土木技術者/業界屈指の実績と技術力を誇る安定企業/2025年度土木学会デザイン賞受賞/各種研修制度・資格取得支援制度あり

募集概要

求人番号

1196399
※電話応募で必要になります。

企業

大日本ダイヤコンサルタント株式会社

給与詳細

年収例6,700,000円

【月給】
23万円
※保有資格やこれまでのご経験を考慮の上、決定されます
 
【モデル年収(入社2年目以降)】
▼550万円(30歳)
▼670万円(35歳)
▼780万円(40歳)
▼880万円(45歳)
▼1,000万円(50歳)
※社宅を利用する場合、家賃の70%が会社負担になるため、可処分所得は「+50万~100万円」ほどになります
 
【昇給】
年1回(4月)
 
【賞与】
年2回(夏季・冬季)

勤務地

【大日本ダイヤコンサルタント株式会社 関東支社】
〒330-6011
埼玉県さいたま市中央区新都心11-2 ランド・アクシス・タワー 11F
 
【アクセス】
JR各線「さいたま新都心駅」から徒歩約5分
 
※プロジェクトにより、現地への出張がございます


就業場所:勤務地、その他会社が指定する範囲

就業場所の変更範囲:会社の定める事業場

交通費

通勤手当あり

応募の流れ

<STEP1>「応募へ進む」を押す
 
<STEP2>転職相談
キャリアアドバイザーから求人をご紹介したり、面接についてアドバイスします!
 
<STEP3>書類選考

<STEP4>適性検査

<STEP5>企業と面接

<STEP6>内定!

勤務時間

【フレックスタイム制】
コアタイム:10:00~15:00(休憩60分)
※1日あたり所定労働時間7時間
※上記勤務時間は一例です。プロジェクトにより異なる時間で勤務いただくことがあります。
 
【休日・休暇】
■完全週休2日制(土日祝)
■夏季・年末年始休暇
■有給休暇
 
◆年間休日125日
◆ノー残業デーあり
◆リモートワーク可(原則週3日まで)


【雇用形態補足】期間の定め:無

必須資格

下水道技術に関する経験
 
【歓迎資格】
■技術士
■技術士補
■RCCM

福利厚生

【待遇】
■社会保険完備
■昇給年1回(4月)
■賞与年2回(夏季・冬季)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■子の看護休暇
■介護休暇
■育児・介護休業
■退職金制度
■借上げ社宅制度
■社員預金制度
■社員持株制度
■資格制度(技術士・RCCM・一級建築士など)
■各種保養所あり
■子育て支援制度
 
【各種手当】
■通勤手当(上限5万円/月)
■家族手当(配偶者を除く扶養者1名に対し5,000円/月)
■住宅手当
■別居手当(単身赴任社員のみ)
■資格手当
■現場手当
 
【研修制度】
■OJT
■階層別研修
■コンプライアンス研修
■5年目研修
■新任管理者研修
■外部機関への派遣研修
など
 
※各規定あり

寮・社宅

あり

公開日

2026年04月02日
キープ応募へ進む

寮・住み込み情報

部屋タイプ

借り上げ社宅完備

豊富な実績と高い技術力を誇る安定企業

『大日本ダイヤコンサルタント』は、業界トップクラスの技術力を有する総合建設コンサルタント。橋梁分野で国内シェアNo.1(※)の実績を誇るほか、2025年度土木学会デザイン賞を受賞するなど、確かな実力を携えたスペシャリストチームとして存在感を放っています。
ゼネコン出身の設計技術者も数多く在籍し、単なる調査や設計に留まらず、施工の現場知識まで兼ね備えている点が同社の強み。「調査から施工計画まで、一貫して任せられる」というクライアントからの厚い信頼が、数多くの実績へとつながっています。

※日経コンストラクション調べ(2025年4月号掲載)

『大日本ダイヤコンサルタント』の教育体制について

<研修制度>
■OJT
■階層別研修
■コンプライアンス研修
■5年目研修
■新任管理者研修
■外部機関への派遣研修
など
 
<資格取得奨励制度>
■技術士
■RCCM
■一級建築士
など

下水道・土木技術者

国土保全分野で受注した物件の設計などの業務を行います。
 
【具体的な業務内容】
■下水道計画・設計に関する建設コンサルタント業務
■上記構造物の維持管理に関する調査、点検
※所有資格や経歴に応じて配属

『大日本ダイヤコンサルタント』の業務実績

【構造保全分野】
■橋梁(長大橋/特殊橋/一般橋/歩道橋など)
■景観デザイン(構造/歩行者デッキ/空間/施設など)
■都市施設(構造物設計/更新計画/ライフライン/下水道など)
 
【社会創造分野】
■道路・交通(計画/設計/渋滞・事故対策など)
■地域(都市マスタープラン/都市開発・造成など)
■環境(調査/水・土壌・地盤・海洋環境の保全など)
■エネルギー(水素/防災力強化・脱炭素先行地域など)
■官民連携(自治体との連携協定/事業促進PPPなど)


業務内容の変更範囲:会社の定める業務